BytePlusAUDIOBOOK STUDIO

JAPANESE STORY. ENGLISH VOICES.

日本語の物語を、
英語で聴く。

言葉を訳す。その先へ。
登場人物の声と、その場の空気まで届ける。

日本語 → 英語3人の登場人物 + 語り手オリジナル短編
雨が窓を打つ、閉店後の古書店
AN ORIGINAL AUDIO STORY

明日から
届いた手紙

A LETTER FROM TOMORROW

物語の世界を映像で見る

原稿から、聴く物語へ。

JAPANESE NOVEL→CAST & DIRECTION→ENGLISH AUDIOBOOK
01

LISTEN TO THE STORY

まずは、耳で体験する。

窓を打つ雨。紙を開く音。声ににじむ、ためらい。

雨夜の海を照らす岬の灯台
CHAPTER 01

明日から届いた手紙

A Letter from Tomorrow

ENGLISH AUDIOBOOK制作サンプル

差出人は、
まだ何も知らない自分だった。

閉店後の海辺の古書店に届いた、明日の日付の手紙。
そこには、幼なじみを一人で灯台へ行かせないで、と書かれていた。

英語音声4 VOICES—
0:000:00

再生ボタンから、物語が始まります。

SCENE INDEX場面を選んで、そこから聴く
02

CHARACTERS & VOICES

性格から、声をつくる。

同じ声で、驚きも、迷いも、決意も。人物ごとの声のサンプルを聴き比べる。

VOICE CONTINUITY

人物ごとに声の基準を用意し、場面が変わっても同じ声を参照。台詞に合わせて、感情と話す速さを調整します。

03

FROM PAGE TO PERFORMANCE

物語を読み、演出を設計する。

日本語の原稿を、英語で自然に聴ける台本へ。声と音で、情景を立ち上げる。

01 / READ

原稿を読む

舞台・人物・関係性を捉える

02 / ADAPT

英語の台本へ

意味と余韻を保ち、自然な台詞に

03 / PERFORM

声で演じる

固定した声に、場面ごとの感情を

04 / IMMERSE

音で包む

雨、紙、海風で場所を感じさせる

日本語原稿を保存 ↓
INPUT日本語の小説JA
OUTPUT SCRIPT英語の演技台本EN
A SMALL LINE. A BIG CHANGE.

「一人では行かせない」

“You're not going alone.”

澪の演出

前半の戸惑いから、後半の静かな決意へ。
声を張るのではなく、息を整え、言葉に芯を通す。

SOUNDS OF THE STORY

声の向こうに、場所がある。

01 窓を打つ雨02 手紙を開く音03 時計と青い鍵04 扉の先の海風
04

INTRODUCE THE WORLD

聴く前から、物語に惹かれる。

タイトルと物語の背景から生まれた、2つの短い作品予告。

FILM 01 / THE LETTER

古書店に届いた手紙

作品ページのイントロに

FILM 02 / THE LIGHTHOUSE

雨の向こうの灯台

SNS・配信告知に

制作について

本サイトの小説はデモのためのオリジナル作品です。英語音声は Seed Audio、紹介映像は Seedance 2.5 で生成し、編集しています。登場人物・場所は架空です。

ONE STORY. A NEW AUDIENCE.

物語の魅力を、
言語の先へ。

もう一度、聴いてみる